焼魚定食の表示価格には消費税が含まれています。

出資しているシルクとロードと東京サラのお馬さん情報が中心。(有)シルクホースクラブ&(株)ロードサラブレッドオーナーズ&(株)東京サラブレッドクラブのHP掲載の情報の転載・画像使用の許可を得ています。

先月24日に美浦・木村厩舎へ帰厩しています。☆ソレンニータ


f:id:yakifish:20200513050027g:plain ソレンニータ(牝・木村)父ドゥラメンテ 母キャサリンオブアラゴン

2020.10.28
10月28日(水)良の美浦・坂路コースで1本目に61.8-45.4-29.7-14.9 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○木村調教師 「放牧先の担当者と打ち合わせを重ね、受け入れ準備の整った10月24日(土)に手元へ戻しました。ここまでは環境の変化に左右される面も見せておらず、28日(水)は15-15を消化。今週末あたりから徐々にハードワークへ移行しようと考えています」

≪調教時計≫
20.10.28 助手 美南坂良1回 61.8 45.4 29.7 14.9 馬なり余力

2020.10.27
10月24日(土)に美浦トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○当地スタッフ 「10月22日(木)にもハロン15秒ペースを交える形。回数を積み重ねるに連れ、確かな上昇カーブを描いている印象でした。そのような流れを木村調教師へ報告し、24日(土)にトレセンへ。追い切りへのシフトがスムーズに叶う状態だと思います」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

強めの調教を織り交ぜ、帰厩後の追い切りへ備えてきたソレンニータ。近々帰厩することになっていましたが、先月24日の検疫で美浦・木村厩舎へ帰厩しています。

ゲート試験合格後のこの放牧で正直どこまで良化しているかは分かりませんが、スムーズに初時計をマークできたのは体調が良い証。これから徐々に負荷を高めていきますが、NFの良血馬が揃ったこの厩舎で気後れすることなく切磋琢磨して欲しいです。今週から始まる東京開催でデビューできるかな?